2006年04月23日

規律

前の会社の後輩、先輩、上司、お客さんとフットサル

遊びの中にも規律を感じる。

それが心地よい。

カリスマ的な先輩の存在が空気を引き締めている。


ふと思う。

自分よりも大きなモノの存在を信じる大切さ。

親でもいい。

先輩、上司でもいい。

神の存在でもいい。

自分が崩れてしまわないよう監視してくれている

そんな存在を感じさせてくれる環境は大切。



逆に、自分よりも大きな存在を感じない人の危うさ。

これは危ない。


「社員の年齢が近くてやりやすい」

とか、耳にする。

それは危ないかもと感じる。


自分の親と同年代の方々と仕事させてもらうことも多かった。

怒られることも多かった。

その緊張は、いま思うと大切な経験だった。
posted by california_king at 11:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事
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